2006年06月26日

日本代表:中田 敗退“ドリームチーム”選出

国際サッカー連盟(FIFA)はW杯の大会公式サイトで、1次リーグで敗退したチームの選手で構成される「ドリームチーム」を発表し、MFで日本の中田英寿(29)を選出した。

 これは大会を去った偉大な選手たちに敬意を表し、7月9日の決勝に出場するチャンスはないが、このチーム編成なら優勝トロフィーを掲げる可能性が高い「ドリームチーム」を考えてみようという企画。

 守護神はチェコのGKツェフが務め、4バックの守備はコートジボワールのエブエ、クロアチアのR・コバッチ、セルビア・モンテネグロのビディッチ、韓国の李栄杓(イ・ヨンピョ)。MF陣は中田の他、トリニダード・トバゴの大黒柱ヨーク、チェコの名手であるロシツキーとネドベドが入り、FW陣はコートジボワールのドログバ、セルビア・モンテネグロのケズマンだった。

 控え選手は5人が発表され、GK川口能活(30)も「ドリームチーム」入り。川口はチームの苦境をスーパーセーブで救ったが、ツェフと世界最高のGKの呼び名を争える選手は少ないとの論評。MF陣ではネドベドとロシツキーは不可欠の選手で、ヨークはタックル数が素晴らしく、中田は日本のスター選手だと評された。

スポーツニッポン 2006年6月26日


うはー、ネドベドと中田が同じチームで戦うとかって、ありえないけど、見たかったw
色々と戦犯扱いされてるみたいだけど、結局世界が評価したのは、中田だったという訳で。
交代5分後にケガ退場とか、本番に発熱とかありえないよ。
なんか、世界基準で戦えたのが、川口と中田ってことでしょうかね。
ジーコもわがままなお子様が多いチーム相手に、おもり大変だったろうなあ。
WCで失敗したら射殺されかねない世界と、水がかけられたくらいで大騒ぎな日本じゃ、そりゃ意識も違うだろうけど。
でも、ちゃんと世界を見て警告をし続けたヒデをうるさがった奴らは、あほやろな。
ネドベドみたいな超人がおるのがワールドカップ。
やっぱ甘くないよね><
Jリーグじゃ、話にならないって感じになっちゃうんかね;;
がんばれー。

次は、オシム・ジャパンが濃厚っぽいね。
なんか、ジェフの関係者はちとお気の毒な気がしないでも・・・・
川渕さん、ほんとに世紀の失言なのかね???w

オランダ対ポルトガル戦見てて、もう、格闘技。
こりゃ、日本人は肉を食べる事からはじめないと><
線が細いよね^^;
退場者続出で、9人サッカーでも、おもしろいってのがすごいけど、いやあ、ケガ恐くてサッカーできるかって、ほんとにそうだねえ;;

肉だ、肉を食え!w
posted by リュニィ at 19:01 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ
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