2006年02月22日

小島奈津子アナ:女児出産おめ!

フリーアナウンサーの小島奈津子(37)が、19日午後6時50分に3296グラムの女児を無事出産したそうです。

おめでとおおおおおお^^

めざましテレビ時代から、なっちゃんファンでございました。
フリーになって毎週日曜日の夜はなっちゃんのニュース番組みてたよー!
年々、女性の出産平均年齢があがっておりますが、うちのママも5番目の弟生んだのが38歳だったし、まだまだ、いけるね!
もっと女性が子育てするのにいい環境を整備してほしいな。
就業しながらでも、子育てがある程度余裕をもって可能なら、もっと出生率上がると思う。
だって、みんな子供かわいいしー、可能なら、生みたいよね。
でも、今の時代人数多くなると、やっぱ経済的負担がすごくなるし、二の足ふむのもわかるわ。
うちなんて、五人兄弟だけど、親は中卒でもいっかーって感じで作っちゃったらしいが、結局全員高学歴と言われる状態になってるもんなぁ。
結局、なんとかなるようになっちゃうもんかもなあ。
なんて、楽観的か^^;

まあ、清潔で管理の良い安全な価格の安い保育園が、公立でもっと増えると随分違ってくるんじゃないかね。
とりあえず、少子化対策については、現場の意見をもっと国策に反映してほしいよね。
県庁の星じゃないけど、そういう映画作ってくれないかなw



なっちゃんレシピ
なっちゃんのモットーは「毎日食べても飽きない、野菜をたっぷり使ったレシピ」。
夫婦2人のいつものレシピ、仲間が集まったときのおもてなしレシピ、そして小島家に伝わる家庭の味の数々を紹介します。





posted by リュニィ at 10:20 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 芸能

2006年02月22日

ブロークバック・マウンテン

第78回アカデミー賞ノミネーション『ブロークバック・マウンテン』は最多主要8部門制覇ノミネート、ほか、英国アカデミー賞主要4部門受賞、2005ヴェネツィア国際映画祭グランプリ《金獅子賞》受賞し、かなり話題になってます。

ブロークバック・マウンテンは同性愛カウボーイがテーマの映画。
舞台は、ワイオミング州のブロークバック・マウンテンで、羊の放牧のために季節労働者として雇われた2人の男性イニスとジャックが、苛酷な労働の中で意気投合し、やがて愛し合うようになるが、同性愛に対する周囲の差別と偏見の中、いったんはそれぞれの土地に帰って女性と結婚するものの、その後20年にわたり同性愛関係を続けるというストーリー。


今、一番見たい映画かな。
アメリカのアカデミー賞は難しいんじゃないかと思うけどね^^;
逆に、この作品が受賞したら、見直しちゃうかもw

日本ではまだまだ、マイノリティで差別が強い同性愛をテーマにしてるんで、変な扱いや注目を受けるかもしれないけど、逆にこういう真正面から描いた作品で、偏見とかある人も見て欲しいかなあ。
同性愛は、病気じゃないし、生まれつきじゃないし。
大体、日本なんて武家社会じゃ当たり前だったわけで。
なんで、今の社会がこんな偏見まみれになっちゃってんだか、なぞだわ。GHQの陰謀か?
おかげで、隠れゲイの多いこと^^;
ゲイ先進国って言われているアメリカだって、地方じゃまだまだ差別されちゃうんだそうで。
私は、従兄弟にバリバリのゲイ(カミングアウト済)がおりまして、差別や親族の苦悩とか、うっすらと聞き及びます。
彼は結局、青春の一番輝いていた時期はスペインへ行ってしまった。
恋に破れて日本に帰国して、今、窮屈そうに生きてる。まあ、がんばってるよ。本人には言ったことないけど、不器用だけど頑張り屋な彼を私は、ちょっぴり尊敬してる。
普通じゃないって事が、それだけで周りを傷つける。
でもさー、普通って何?

恋愛不感症の私から見たら、相手が同性であれ異性であれ、心から尊敬し合い、愛し合える相手と共にいられるって、すごい憧れちゃうよー><
おし、今年こそ、めんどくせーって口癖を直して、相手さがしてみるぞ!
目指すは、乙女座の公務員タイプの地味目のおにーちゃんだ! これ、萌えツボなんすw
ということで、ブロークバック・マウンテンはDVDになったら、買おうっとw

サントラは、リンダ・ロンシュタットやら、カントリーやら有名曲目白押しで、こちらもオススメでございます。


オリジナル・サウンドトラック~ブロークバック・マウンテン
ピューリッツァー賞受賞作家のアニー・ブルー原作作品をベースにした、アン・リー監督による映画のサントラ盤。カウボーイ2人の許されない恋愛を描いた作品で、音楽もフォークやブルーグラス、カントリーなどのアメリカン・ルーツ・ミュージックが聴ける。



posted by リュニィ at 03:56 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(4) | 映画

2006年02月22日

エンリコ・ファブリス

トリノ五輪で、男子スピードスケート1500で番狂わせ。
あの、チャド・ヘドリックやサニー・デービスを振り切って、地元イタリアのエンリコ・ファブリスが金メダルとっちゃった。
いやー、ファブリス、か、かわいいかも。
一応、5000でも銅メダル取ってるんだけど、大本命のアメリカ二人を引き離しての逃げ切りは、意外だったというか。
デービスは、最後のコーナーまわった時点では、ファブリスよりタイムよかったから、あーこりゃファブリス銀だなって、みんな思っただろうに。
やはり地元の強さか?w
やっぱ、地元が金メダル取ると、当たり前だけど観客のヒートアップがすごいねw
特に、今回の男子スピードスケートは、本命のアメリカ勢がディープ・インクト並みの強力さだったから、こういう地元の番狂わせは、うまーな感動的展開でいいねー!
もっと、日本人以外でいいので、きっちりオリンピック情報や映像流して欲しいわ。

サニー・デービスもいい男だし、ファブリスといい、今年の男子スピードスケートは萌えますなぁw
うまうまw

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この商品は、アシックスが第20回オリンピック冬季競技大会(2006/トリノ)(以下、トリノ冬季オリンピック)のオフィシャルスポンサーであり、また、日本国内でのオフィシャルスポンサーの称号や大会ロゴの使用が認められるアクセス権を取得したことから発売するものです。


posted by リュニィ at 02:09 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

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